鶴見さんが作り出す頭蓋の背後には、いったいどのような思いが詰まっているのだろう。
坂本龍一の言葉を借りるなら、さしずめビハインド・ザ・マスクということなのだろう。

主催  長野県 | ザワメキサポートセンター
共催  長野県教育委員会 | 信州アーツカウンシル(一般財団法人長野県文化振興事業団)
障害者芸術・文化祭のサテライト事業
長野県県民芸術祭2023 参加

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